プラセンタゼリーとプラセンタ注射の違い

こんにちはダイナミックプラセンタのスタッフのYUTAKAです。
こちらの記事は「プラセンタゼリーとプラセンタ注射の違い」というテーマについてご紹介させていただきます。
プラセンタとは赤ちゃんに栄養を送る器官である胎盤のことです。
人間に必要な成分がいっぱい含まれています。
そしてこの胎盤から抽出された豊富な栄養は、美容や健康に良いと言われたています。

プラセンタゼリー


一般的なプラセンタゼリーの原料は、「馬プラセンタ」、「豚プラセンタ」です。
その中でもサラブレットの馬プラセンタゼリー、SPF豚のプラセンタゼリーなどがセキュリティーが高くハイクオリティーなプラセンタゼリーです。
値段も高価なものが多いですね。
プラセンタゼリーは、ゼリー状になったプラセンタのことで、デザートイメージで食べられて、続けやすい、というとこが人気の秘密になっています。

効果

その日のうちに劇的な変化を実感することはありませんんが、じっくりと効き目が出てくるという方が大半です。
目安として1~6か月程度の期間は飲み続ける必要があります。
そのくらいに時間が経過してから効果を実感できる方が多いようです。

プラセンタ注射


プラセンタの最も効果の高い摂取方法は、やはり注射です。
そしてクリニックでしか受けることはできません。
人間の胎盤からとったものを注射しているものがプラセンタ注射です。
ですのでプラセンタゼリーとの違いは確かにあります。
皮下注射や点滴などの摂取方法なのでプラセンタゼリーなどに比較しても即効性を感じられる方が多いですが。その分薄れてしまうのも早いと言われています。
値段的には1,500~3,000円くらいで、1週間に2,3回、2~3アンプルを受けるのが理想的と言われています。
プラセンタゼリーのと違いは費用が高額になってしまうところですね。

リスク

プラセンタ注射をすることでいろいろな効き目を得ることができますが、注射ですのでリスクもあります。
プラセンタ注射の使用が開始されてから40年ほどたちますが、プラセンタ注射で感染症を引き起こしたという事例は日本でも海外でも1件もないそうです。
それと1回でもプラセンタ注射をしたことがある人は献血をしないようによいうことです(2006年に厚生労働省が通達)
輸血のセキュリティーを優先しての念のためのリスク回避でとられた対応だと思います。

まとめ

プラセンタゼリーはサプリメント、プラセンタ注射は医薬品、その違いは確かにはっきりしていますよね。
プラセンタゼリーの効果は時間がたってからでないと感じられないと言われていますし、プラセンタ注射は高額でリスクもあります。
プラセンタゼリー、プラセンタ注射それぞれに特徴があり、効果のあらわれ方も摂取方法も違います。
即効性を求める方、自宅で気軽に始めたい、クリニック通う時間がない、ライフスタイルとのバランスを考えて自分にピッタリな方法を見つけてください。
いかがでしたか、本日は「プラセンタゼリーとプラセンタ注射の違い」というテーマについてご紹介させていただきました。

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